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【ブームへの警鐘】守ってほしい、キャンプ場の9つのマナー

こんにちは。アウトドアライターaimiと申します。2018年、ほんとうに「キャンプブーム」がキテいるな、と感じることが多くなりました。なぜかというと、①雑誌の「キャンプ特集」が増えた②山の雑誌ですら「テント泊特集」に力を入れている③災害王国ニッポン。「人に頼ることなく自己完結できる」キャンプ道具をそろえる人が増えているとくにアウトドア派でない人にも「キャンプグッズ」が浸透した理由は③が大きかったのではないでしょうか。
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「直火禁止」のキャンプ場、用意するべきおすすめアイテム6選

こんにちは。アウトドアライターのaimiです。直火禁止のキャンプ場が増えており、なにを用意すればいいのかな?という声にお応えし、おすすめアイテムのご紹介をしていきます。
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長くキャンプを楽しみたいなら、「直火」をやめるべき3つの理由

こんにちは。アウトドアライターのaimiです。キャンプには「火」が欠かせませんよね。あなたは、キャンプを楽しむとき「直火」ですか?または「バーナー」?「焚火台」?私は「直火OK」のキャンプ場でも直火は絶対にしません。ここからは直火がマイナスな理由をお伝えしていきます。
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【高知県越知町】満天の星空に包まれた!「本村キャンプ場」徹底レビュー

こんにちは。高知県在住アウトドアライターのaimiと申します。私の家は高知県佐川町なのですが、先日関西から友人が来たのでおとなり越知町の「本村キャンプ場」にお邪魔してきました。aimi「何もない」を楽しむ!には十分すぎるキャンプ場でしたのでご紹介していきます。
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【女子ソロキャンプ】わたしが注意している3つのこと

こんにちは。高知県在住アウトドアライターaimiと申します。以前、以下のような記事を書かせていただいたのですが女性の場合「キャンプ場選び」のほかに注意してほしいことがあるので、書いていきます。
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【女子ソロキャンプの知識】キャンプ場の選び方教えます!

こんにちは。高知県在住アウトドアライターのaimiと申します。わたしは登山が趣味というのもあり、よくキャンプをします。みんなでワイワイとするキャンプももちろん好きですが、「ソロキャンプ」はまた違った面白さがあるんですよ。ここでは女子がソロキャンプに行く際、どのようなキャンプ場を選べばいいのか?ということを書いていきます。
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橋から落ちたらたどり着けない!「奥祖谷二重かずら橋キャンプ場」【徳島県三好市】レビュー

こんにちは。アウトドアライターのaimiです。先日、徳島県三好市に登山に行ってきたのですが、前泊するために夕方に現地入りしソロキャンプをしました。そのキャンプ場、「奥祖谷(おくいや)かずら橋キャンプ場」がものすごく個性的でしたのでご紹介します。キャンプ慣れしている人には大変おすすめですよ。
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【東京から2時間】私が四国移住しても「道志の森キャンプ場」(山梨県道志村)に行ってしまう10つの理由

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「ソルファ・オダスキーゲレンデ」【愛媛県内子町】の山菜三昧キャンプイベントに参加してきました!

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おやまソロキャンプは寂しくない!メリット&デメリットも紹介するよ。

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